自分へのご褒美タイム

ガッツポーズをしている男性

大阪は非常に誘惑の多い街です。地方から出てきたら特にそれを感じる機会が多いのではないでしょうか。道を歩いているとカフェやショッピングできるお店の数の多さはもちろんのこと、男性であればキレイなお姉さんに声をかけられることも、しばしばあるかと思います。特に3人や4人などのグループで飲み終わりに歩いているとなおさら夜のお店のお姉さんからの強い勧誘があるのではないかと(笑)実際にボーナスが入った日や給料日に、夜に女の子と遊べるお店に行って自分へのご褒美タイムを過ごすという人もしばしば見かけます。

ご褒美タイムにどこに行くのか

大阪でご褒美タイムを過ごすのに人気なのは、夜の街として有名な北新地がある梅田か、宗右衛門町のあるミナミ、はたまたちょっとだけ贅沢をという時にはディープな街としても知られる十三や京橋といった選択肢もでてきますが、20代の若者から50代ぐらいのダンディーな男性まで、様々な年齢の人が楽しんでいる姿を目にするのはミナミである気がします。ミナミエリアの夜遊びの中心は難波(宗右衛門町)から日本橋あたりが中心で、たまに東心斎橋あたりも候補に入ってきます。

お昼から遊ぶなら

昼間から女の子とイチャイチャと濃厚なひと時を過ごしたい!そんな時にはミナミエリアにあるセクキャバがオススメです。ミナミで昼から遊べるセクキャバは、なんといってもリーズナブルで、1セット3500円前後~。時間も40分からなので、友人と待ち合わせ前に少し早く家を出てとか、昼呑みした後に軽く遊んで帰るのにもちょうどよい時間です。女の子としては主婦など少し年上のお姉さんもいますが、20代後半の女の子を中心に、20歳ぐらいの女の子がいたり30歳ぐらいの女の子がいたりと、幅広い年齢の子と遊ぶことができます。またサービスは夜と変わらないので、もちろんお酒も飲み放題ですし、女の子のおっぱいを触ったりキスをしたりと、濃厚なサービスを受けることができます。

夜に遊ぶなら

ミナミで夜に遊ぶなら、ショーパブにするかキャバクラにするか、セクキャバにするのか悩むところです。

ダンスをしている女性ショーパブは座って鑑賞するのがメインですが、ステージ上では非常にセクシーでエロさ満点のショーが行われます。ほぼ下着姿で露出度の高い女性たちが、最高にセクシーなパフォーマンスをしてくれるので思わず見惚れてしまうことも…。チップをあげないとあんまりサービスしてくれないので、お金は少しかかるのでたまの贅沢に訪れる人が多いかもしれません。

 

お酒を楽しむ3人の女性キャバクラは普通のキャバクラとニュークラブと呼ばれている高級なキャバクラの2種類があり、ニュークラブで遊ぶなら少なくても5万円ぐらいは持っておきたいところ。通常のキャバクラであれば、他のエリアとあまり変わらず初回であれば1万円前後から遊べます。キャストのドリンクや、氷代など細かいオプションが細々とかかってくるので、初回以外になるとやっぱり2、3万円は見ておきたいところです。

キスマークセクキャバは女の子にお触りができるので、イチャイチャしたい時にオススメです。ヌキのサービスがないので、ムラムラするということはあるかもしれないですが、1セットであれば5千円から1万円程で遊ぶことができます。とりあえず、女の子のおっぱいを楽しんでお酒をたくさん飲んで、ストレス発散したいという時にはセクキャバがオススメです。

 

ミナミには女の子とエッチなことができるお店や、イチャイチャして楽しめるお店がたくさんあり、1人で行くのか友達と行くのかや、予算がいくらなのかといったところからお店選びをするのがいいのかなと思いますが、夜遊び初心者や自分へのご褒美タイムでとりあえず女の子とイチャイチャしたいという時には、セクキャバ(おっパブ)が最適かなと思います。初心者モード全開でいけば、わりと女の子がリードしてくれたりスタッフさんが親切に教えてくれるので楽しめます。ただ道を歩いているときに初心者モード全開だと、キャッチのお兄さんにぼったくり店に連れて行かれる可能性が格段にUPするので、そこは注意が必要です。

ご褒美は贅沢に☆

お給料日やボーナスが入ったタイミングなどで、普段はお金を使うのを我慢しているけど、頑張った自分へのご褒美に自分へお金を使いたいという人も多くなってきています。「普段は指名はしないけど…。」「普段は延長しないけど…。」「いつもはあまりドリンク入れられないけど…。」と言いながらも、ボーナスが入ったら指名で3セット遊んだりと、普段不完全燃焼になっている部分をこのタイミングで発散している男性も多いです。クーポンを使って節約して遊ぶのもセクキャバの遊び方としてはGOOD◎ですが、特別なときはお金を気にせずに遊んでみたいものです…。